• 前田典子

更新日:8月1日



コレクション、

収集などとは、

まっ たく自覚はないが、



見まわすと

お茶をいただく器やお皿はたくさんあるな〜と、今更ながら思ったりして、、



これらは、

仕事柄、お客様に寛いでいただくためのもの。


何度も足を運んでくださる方へは、

同じものばかりではつまらないかな?とか、

何人かで見えるお客様に一斉にお出しするなら、統一感があった方がいいかな?とか、


お茶受けの種類によってや、

すぐにお帰りになられるお客様や、少しおしゃべりを楽しみたい方など、、


その方のその日のご気分を自分なりに推察し、

ご負担のないようなお茶の出し方を考えてきた結果なのかな。





今はそれが変化しつつある。





これまでの当たり前のいろいろは、

様々に変化し、

固定観念や、信念も新しく構築する必要がある。



変化は苦手ではないが、

考えをあらため、『これが自分の一番。』

と、いうような境地にいたるのには、時間がかかりそう。



一つにする必要はあるのかな?



今は何事をも受け入れる心の広さを持つ時なのかもしれない。

























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